最新ニュース

●2022年5月2日 個展を終えてエッセイを書きました。

●2022年4月25日 多くのお客様に絶賛を浴びて終了の日を迎えました。ありがとうございました!

●2022年4月24日 残念ながら残り1日最終日となりました。今回は千光士の一つの区切りとして発表し、作品集を作りました。2020年の緊急事態宣言から1年をかけ作り上げた全276ページの作品集です。それは当時の自分を取り巻く出来事や時事問題に、影響を受けた書物、映画、音楽などを合わせて掲載した複合的な作品と呼べるものになりました。デザイン、文章、写真、などもすべて自分で制作しました。その渾身の作品を評価していただき、用意した冊数は完売して追加注文の運びとなりました。作品展と合わせて見ていただける機会はこの作品ではもうないかもしれません。最後に作品とともにご覧いただき、千光士誠の集大成を拝見していただければ幸いです。

●2022年4月23日 残り土日の4/23 /24の2日のみとなりました!ご覧いただいていない方のご来場をお待ちしております。千光士も妻とともにお待ちしております!

●2022年4月22日 今日もありがとうございます!

●2022年4月21日 みなさんありがとうございます!


●2022年4月20日 新しい作品追加アップします!

●2022年4月19日 新しい作品についてご説明します。

最新作は2021年から2022年にか最新作は2021年から2022年にかけて製作されました。道具はipadとapple pencilでプリントしています。まず柔らかいグレーの作品を制作しました。そして次に激しい感情を爆発させたいと思い、激しいタッチの作品をやはりipadで制作しました。それはその時の気持ちがストレートに表現されたようです。

●2022年4月17日 大勢のお客様に来ていただいております!

●2022年4月15日 キャプションなどをアップしました!

この「最初の晩餐」が展示された時に、嘉納さんはさりげなくこのワインを置きました。作品に合わせていただいたのです。それを見た妻は「なんて素敵なおもてなしをするんだろう」と感激していました。その出来事が印象的だったので掲載させていただきました。

キャプション全文

熱と情

コロナで閉塞していた時、何度も個展が延期になり心が折れていました。そしていつ死んでしまうかわからないなと思い、今までの作品を整理してまとめました。しかしだからと言って発表することもできない。そんなときにSpace31の嘉納さんに声をかけていただき、なんとか気持ちの糸が切れずに発表の時を迎えることができました。
大勢の人たちと同じように自分も無力なひとりの人間で、他に大したことができるわけでもない。それでもなにか人のこころに刺さるものを残したい。
そんな気持ちから、過去の作品を中心に最新作までをまとめて展示できることに感謝します。
 
自分の人生で作品を作り、これだ!と感じたのは母を描いた時です。展示した作品はいずれもそこにつながる作品を中心にまとめました。
熱と情
それを感じていただければ幸いです。

千光士 誠

●2022年4月12日 全体画像アップしました!

●2022年4月10日 連日大盛況です!

●2022年4月9日 「熱と情」スタートです!

●2022年4月5日 2021年から2022年にかけて、千光士は新しい表現に向かいました。ipadにapple pencilという道具は新しい作品を生み出しました。今回160点近くの作品を発表しますが、その一部をご紹介します!


●2022年4月3日 千光士 誠の「熱と情」展が4月9日から開催!一週間を切りました!

このライブペイント作品は、作った後すぐに破棄されて、この瞬間にしか存在しない作品です。映像と写真だけの作品をご覧ください!これはビッグアップルというライブハウスで荻野やすよしくんと行なったライブペイントです!映像は個展会場でもご覧いただけます。




●2022年4月1日 ライブペイントまでの流れ。

ライブペイントまでの流れ基本的にライブペイントはその前の1対1プロジェクト、ライブの後のレストランHERA「最初の晩餐」の展示とは同じ姿勢で描いています。一見バラバラな作風に見えますが、美術の専門家の視点を入れない、作家が一般の観客に直接対峙するという意味で同じ方向を向いています。特にこのライブペイントはまったくアートには関心のない、街を歩いている人々に訴えかけるという意味では、一つの挑戦でした。

●2022年3月28日 2022年4月に神戸御影のギャラリーSpace31において、ライブペイントの作品と映像が展示されます。

2012年1月千光士は突如神戸三宮でゲリラライブを敢行しました。ギタリスト荻野やすよしとともに暴れまくっています。今回は貴重な映像と、残した2点の作品を展示いたします!

●2022年3月21日 2022年4月に神戸御影のギャラリーSpace31において、母展の作品が展示されます。

今回も新たに母を描いた作品と、妻を描いた作品も改めて展示されます。「最初の晩餐」と母や妻を描いた近年の具象絵画作品のコラボレーションです。緊張と癒しを重ねた情に溢れる作品群です。ぜひご来場ください!

●2022年3月14日 2022年4月に神戸御影のギャラリーSpace31において、個展が開催されます。

個展開催までいよいよ一ヶ月を切りました!
高知では老舗レストランだったHERAさんで長年展示されていた作品が、今回展示としてははじめて披露することになります。横4メートル近い大作で癒しと祈りを込めたこの作品は、今の激動の時代に新たな視点で見ることができるかもしれません。

最初の晩餐
レストランで常設展示ということで、やはりこのモチーフを作品化したかったので制作しました。実際にイタリアに見に行ったこともありますが、教会の食堂の壁に描かれたものです。このモチーフでは多くの画家が制作をしていて、ユダはテーブルの手前に座っている構図が多いですが、やはりダヴィンチの構図を使用しました。モデルはミュージシャンで俳優のアツムくん。妻と千光士もモデルになっています。技法としては土にアクリルを混ぜたもので、母の作品まで移行する時期だけの手法になりました。今の激動の時代に改めて見て見ると、愛と戦いと祈り、そして癒しを込めた作品のように見えてきます。

●2022年1月15日 2022年4月に神戸御影のギャラリーSpace31において、個展が開催されます。

神戸御影の企画画廊Space31さんから依頼を受け ようやく!久しぶりの!個展が開催されます!タイトルは「熱と情」展!近作の具象画から神戸三宮で行われたゲリラライブの作品と映像から最新作まで網羅した作品展です。あわせて千光士の初期の作品から最新作まで編集した作品集も販売致します。ぜひご来場ください! 
2022年4月9日(土)~4月24日(日) 13:00~19:00 火、水休廊 
658-0054神戸市東灘区御影中町1-8-3メゾンユイト3F
画廊は阪神御影駅下車、山側北東方面へ徒歩3分4階建ての青い建物の3階です。
TEL 080-1455-5906

●2020年12月25日 2021年10月に調整していた、東京で開催される「千光士誠の母」展は再度延期致します。

全国での急激な感染拡大状況から、2021年10月に調整していた東京での個展を2022年に再度延期致します。オリンピックの開催や、作品が高知に保管していることなどを踏まえ、現在の状況では直前のキャンセルの可能性が高いと判断しました。改めて最適な時期を決めてから告知を致しますので、応援よろしくお願い致します。

千光士 誠

●2020年4月8日 2020年12月に東京で開催される「千光士誠の母」展は延期致します。

延期の告知

発表された緊急事態宣言を受けまして東京のKOMAGOME1-14CASで2020年12月開催する予定だった個展の延期を発表致します。東京での急激な感染拡大状況から、延期のお話は少し前に決定していましたが、本日の発表となりました。改めて最適な時期を決めてから告知を致しますので、応援よろしくお願い致します。

千光士 誠

●2020年3月8日 2020年4月29日から5月11日に高知で開催される「妻の思い」展は延期致します。

感染の情報が出始めた頃から注視はしていましたが、開催地の高知で複数の感染者が確認されたときに延期の決断を致しました。自分の名前で作品を発表して、多くの人を集客するからには大きな責任があります。今回は大阪展の作品に加筆し密度と深さを加えた完全版を多くの方々に拝見していただきたい思いが強くありますので、最適な状態を考え同じくファウストギャラリーで開催する予定で進めています。その時期にはまた告知を致しますので応援よろしくお願い致します。

千光士 誠

●2019年8月30日 2020年5月に高知で開催される「妻の思い」展に続き、12月には東京で「母展」の巡回展を開催いたします!

KOMAGOME1-14CASとは?
美術館、博物館、科学館など様々な空間づくりの会場デザイン、設計、制作、施工を行なっている東京スタデオが2014年本社ビル1Fにオープンしたアートスタジオです。ここではさまざまな個展発表などが行われています。コンテンポラリー系の個展が多い中であえてここで「母展」を発表致します。ようやくこの作品が東京の方にもご覧いただくことができます!

●2019年7月20日 「妻の思い」展、終了しました!前回を上回る入場者にお越し頂きました!準備していた母展の冊子も当初の部数完売です。次は巡回を高知でも来年行います。ありがとうございました!

●2019年7月20日 個展「妻の思い」産経新聞7月20日夕刊の美と遊ぶ欄に掲載されました。

●2019年7月20日 個展「妻の思い」をワイアートギャラリーで明日終わります!妻も待っています。

●2019年7月15日 いよいよ明日!個展「妻の思い」をワイアートギャラリーで開催します!7月16から7月21日まで11:00~19:00 16日は12時から。最終日は17時までです、ぜひお越しください!
今回は数年前から妻を描いてきた小作品や別のプロジェクトの作品もまとめて蔵出しいたします。いままでの過程も見れることもあり、今回の作品との対比も面白いと思います。ぜひご来場ください。

●2019年4月14日 2019年7月16日から7月21日まで大阪梅田のy-art galleryで千光士誠の個展「妻の想い」を開催いたします。前回は母を描きましたが、今回は妻を描いたものです。
同時に2020年5月高知でも前回と同じくgallery faustでの巡回展の報告も致します。

●2018年5月14日 たくさんのお客様に来ていただきました!ありがとうございました!!

 新聞発表もあり、多くのお客様にお越しいただきました。あまりに多くてトイレも行けない日があり、うれしい悲鳴で対応に追われました。遠方四万十からわざわざお越しいただいたり、絶対に見る!と土砂降りの中来ていただいた方、野市の友人や母の友人、親戚の方々、東京で名前を知った方や、大阪での「ガソリン展」をたまたま観ていた安芸市の方、美術関係者様、季刊高知の野波さんご夫婦、デジタル高知新聞をロサンゼルスで読んで連絡をいただいた画家、通りすがりのお客様、涙ぐんで手を合わせていた方、チラシを見て絶対観ようと来ていただいた方、みなさんありがとうございました!

●2018年5月10日 母と親友。

 母の親友が観に来ました。大丸画廊で同じ職場に勤め、三十年の永いお付き合いの方です。八十四歳で矍鑠としている河野さん。二人とも人には言えない過酷な人生を歩んできて、励ましあってきたと言います。苦労を表には出さず誇り高い河野さんは母と似たお人柄を感じました。
 「展覧会の案内の作品を見たとき、胸を打たれてすぐにお母さんに電話した。この人の生き様をしっちゅうき、胸が締めつけられた。あまりにもこの人を映していて、誠さんの気持ちも映していて。今日は作品が観れてほんとうによかった」

 河野さんには、そう言って頂きました。

●2018年5月9日 千光士誠の母展に千光士誠の母が来ました。

 千光士誠の母展に千光士誠の母が来ました。
 実は個展最初のお客さんに千光士誠の母、千光士典子が会場に来ました。そして母はほかのお客さんにこんな正直な思いを語りました。
 「本当のことを言うと、以前写真で作品を見たときは、自分の姿を直視できなかったんです。あまりにもリアル過ぎて作品として見ることができなかった。それは思ってた以上に自分は歳をとってみえるなあという気持ちと、がんがわかる前の自分の姿がそこにあって、自分と向き合うのが厳しかったんです。でも実際に作品をみて、今はとらえ方が変わりました。
いずれにしても人間は死ぬ。だから最後の自分の姿を描いてもらって、よかったなという気分にやっとなれました。今日はじめて作品をみて、やっとそう思いました。」
 母千光士典子はそう語りました。
昨年の五月、同じ時期に母はがんの手術を受けてなんとか一年を過ごせました。でもその時の大阪での個展には来れなかった。この高知でようやく母に作品を見せることができた。そしてほんとうの気持ちが聞くことができてよかったと思っています。

●2018年5月8日 高知新聞の学芸面に掲載されました。

●2018年5月8日読売新聞四国版に掲載されました。

●2018年5月2日 RKC高知放送のラジオ番組「あさドレッ!わいど」に出演しました!野並さん、アナウンサー井津さん、ディレクターの方々ありがとうございました!

●2018年5月2日 朝日新聞高知版おすすめ情報に取り上げられました! 

●2018年5月2日 季刊高知NO.68春号に掲載されました! 3月25日発売中。県内主要書店、コンビニエンスストア、電子書籍で発売中!

●2018年5月2日 ほっとこうち4月号に掲載されました! 3月25日発売中。県内主要書店、コンビニエンスストアで発売中!

●2018年5月2日「千光士 誠の母」巡回展はじまりました!ファウストギャラリー高知 

●2017年7月9日 本日千光士誠の母展盛況のうちフィナーレを迎えました!多くの皆様ご来場ありがとうございました! 

●2017年7月4日 本日2017年7月4日から7月9日まで、大阪梅田y-art galleryにて個展開催致します! 

●2017年6月11日 いよいよ2017年7月4日から7月9日まで、大阪梅田y-art galleryにて「千光士 誠の母」展開催します。

●2017年1月 日本芸術センター第8回絵画公募展、神戸芸術センターでの展示が始まります。

●2016年12月 千光士作品が日本芸術センター第8回絵画公募展に入選しました。

●1×1プロジェクト川井佳奈江さん作品できました。

●1×1プロジェクト安井久子さん作品できました。

●1対1プロジェクト辻井啓司さん作品できました。

●1×1プロジェクト川井紗恵さん作品できました。

●1対1プロジェクト川井均さん作品できました。

●1対1プロジェクト栗林豊さん作品できました。

●1対1プロジェクト奥田拓司さん作品できました。

●1対1プロジェクト西百合さん作品できました。

●1×1プロジェクト本多千紘さん作品できました!

●1対1プロジェクト西一明さん作品できました。

●1×1プロジェクトアツムさん作品できました!

●1×1プロジェクト千光士佳子さん作品できました!

●2013年5月5日 レストランHERAとの新しいプロジェクトのご報告!

高知県では名の知れたレストランHERAで「最初の晩餐」という作品を常設展示することになりました。横4メートルの大作で、圧巻の作品です。 

※現在はレントランの閉鎖により展示はしておりません。 2022年 2月 

●1×1プロジェクト山本哲也さん作品できました!

●1×1プロジェクト正岡正光さん作品できました!

●2013年4月29日 live bar GAROにて千光士作品常設展示決定。

●2013年4月13日 梅田always にて千光士作品常設展示決定。

●2013年4月5日 三ノ宮BIG APPLEで千光士、荻野やすよしに加え、藤村竜也、橋本達哉参戦!
2013 年4/5(金) 18:30開場19:30開演
神戸ビックアップルにて千光士(画家)×荻野(ギタリスト)、藤村竜也(ベース)、橋本達哉(ドラム)音楽と絵画のコラボレーション!
神戸市中央区山本通3-14-14 トーアハイツB-1 。トアロード沿い。
三ノ宮、元町駅より徒歩13~15分。
TEL&FAX:078-251-7049

藤村竜也・ベース】
1984年奈良県出身。
11歳でベースギターを始め、15歳でコントラバスを始める。
高校を卒業後、大阪音楽大学 に進学。在学中に元NHK交響楽団主席奏者 池松宏氏の公開レッスンを受講。学内の選抜演奏会にも出 演。また在学中は異端児的 な存在で独自の音楽を展開し大学時代を過ごす 。 2007年に大学を卒業後、現在関西を中心にジャンルを問わず活動中。 コントラバスにおいてはピチカート、アルコ問わず様々な表 現を用い、独自の表現を追求。 ベースギターも弦の本数や大きさ問わす、 楽曲に最も適したサウンドを表現。 その演奏性の幅広さや表現力の豊かさを評価されている。 また、エンターテイメント性あふれるステージングから「宴会系べーシスト」と呼ばれる。

【橋本達哉・ドラムス】
1965年 大阪府高槻市生まれ、高槻在住。 生家の楽器店で幼い頃より音楽に慣れ親しみ、独学でドラムを習得し現在に至る。 幅広いジャンルで関西圏を中心に演奏を行っている。 現在、あかぎしほ、「関谷友加里トリオと田中ゆうこ」、スチールパン奏者 村治進の「A-Caribe」、チューバ奏者 高岡大祐 「Bright moments」等のグループで活動中。
共演者は、藤井郷子、田村夏樹、明田川荘之 Roy CampbellJr, Zane Massey, Gianni Gebbia, Booker T. WilliamsJr, など。

●1×1プロジェクト池上隆一さん作品できました!

●2013年1月27日 三ノ宮BIG APPLEで荻野やすよしとライブ!2013年1月27日(日曜)

2013 年1/27(日) 14:30開場15:00開演
神戸ビックアップルにて千光士(画家)×荻野(ギタリスト)、音楽と絵画のコラボレーション!
神戸市中央区山本通3-14-14 トーアハイツB-1 。トアロード沿い。
三ノ宮、元町駅より徒歩13~15分。
TEL&FAX:078-251-7049

● BIG APPLE LIVE 映像、画像アップしました!

●2012年10月28日 三ノ宮ジャズバーの老舗、BIG APPLEで荻野やすよしとライブ!!

10/28(日) 19:30 神戸ビックアップルにて千光士(画家)×荻野(ギタリスト)、音楽と絵画のコラボレーションを行います!
神戸市中央区山本通3-14-14 トーアハイツB-1 。トアロード沿い。
三ノ宮、元町駅より徒歩13~15分。
TEL&FAX:078-251-7049

●1×1プロジェクトかのうたかおさん作品できました!

●1×1プロジェクト國貞敏臣さんジェナフリッジスさん作品できました!

●2012年9月3日 gallery wks.10周年 wks.祭り立体展に参加!!

紙に土で描いた千光士初の立体作品出品です!今度は立体のお祭りです!2012.9月3日 ~ 9月22日 午後12時 から午後19時
 ※ 土曜・最終日は 午後17時 まで / 日曜は休みます 千光士は初日9月3日 18時以降参上!

●1×1プロジェクト西川英行さん作品できました!

●2012年7月8日 三ノ宮ジャズバーの老舗、BIG APPLEで荻野やすよしとライブ!!

7/8(日)19:30 神戸の老舗ライブハウス、ビックアップルにて千光士(画家)×荻野(ギタリスト)、音楽と絵画のコラボレーションを行います!
神戸市中央区山本通3-14-14 トーアハイツB-1 。トアロード沿い。
三ノ宮、元町駅より徒歩13~15分。
TEL&FAX:078-251-7049

●2012年4月28日 三ノ宮ラジオデイズバーにて千光士誠の個展開催 !

【場所】 三宮  ラジオ デイズ バー 
【時間】 午後7時~午前3時  チャージ料金500円
【住所連絡先】 神戸市中央区中山手通1-13-9 山手三角ビル2F TEL 078-331-9228
4月28日 から5月13日まで 作家滞在日時4/29 5/1 5/8 5/12 5/13
日、月、不定期休日。 4月30日臨時休業5月13日は開店

千光士誠の個展が三ノ宮ラジオデイズバーにて開催されます。最近のライブペイント作品を中心に展示しています。29日はゲリラライブペイントを阪急三ノ宮駅前広場あたりで18時より開催(雨天中止、警官に止められても中止)します。ぜひご覧ください。

●神戸三宮路上ゲリラライブ画像、映像upしました !

●神戸三宮路上ゲリラライブ画像、映像upしました !

●神戸三宮路上ゲリラライブ画像、映像upしました !

●2012年1月28日 神戸三宮路上にて13:00からゲリラライブ!
【場所】 阪急三宮駅前広場
【時間】 13:00あたり
【編成】 千光士誠(画家) / 荻野やすよし(gt)井上歩(bass)

●1×1プロジェクト恒石浩二さん作品できました!

●2012年1月8日 新春の神戸三宮路上にて14:30からゲリラライブ!

【場所】 三宮
【時間】 14:30あたり
【編成】 千光士誠(画家) / 荻野やすよし(gt)井上歩(bass)

●2011年12月9日 伊丹ALWAYSにて20:00から千光士+荻野やすよしとフリー即興セッション!

【場所】 ALWAYS (伊丹)
【時間】 20:00
【料金】 1500円
【内容】 即興(インプロ)交流会セッション
【編成】 ゲスト 千光士誠(画家) / ホスト 荻野やすよし(gt)

●2011年11月6日 音楽家、ダンサー、役者、さまざまなジャンルの表現者が集う「メロンの運動会」でライブペイントを開催致します!

ミュージシャン荻野やすよしのセッションに千光士誠がペインターとして参加します!ぜひみなさん拝見して下さい!
このイベントはクリエイティブ集団メロンオールスターズの主催する一大イベントです。出演者にはテクノ世代に一世を風靡したあの戸川純さんも登場します! 

■日時 平成23年11月3(祝)~6日(日)14時~22時
■会場 FLOAT(大阪市西区安治川2丁 目1-28 安治川倉庫)
■料金 1日券 前2000円・当2500円  通し券 4000円
■前売券の購入方法(前売券及び予約は2011年9月6日(火)から販売、受付をはじめます。)
○出演者及びスタッフから直接購入
○mailでの購入 住所、氏名、チケットの種類(1日券の場合はご来場予定の日を指定ください)
 枚数を記入の上、メールアドレス melonallstars@gmail.com までお送りください。

メロンオールスターズ
音楽家 森定道広が、新たな舞台創作作品を追求するために創設したクリエイティブな集団。国内、海外での公演も勢力的に、ハイレベルな音楽を基軸に多様な表現を行っている。

●1×1プロジェクト安岡美佐さん作品できました!

●1×1プロジェクト、荒木晋太郎さん作品できました!

●1×1プロジェクト、森川隆行さん作品できました!

●2011年3月20日 1×1プロジェクトがMIGOSHAに掲載されました!

MIGOSHAは大阪のアーチストと出会うサイトです。そちらのTOPICSで一対一プロジェクトが掲載されました!ぜひご覧ください!

●2011年3月11日 梅田DDハウス luv wineにてチャリティーライブ敢行!

荻野やすよし
(ギタリスト / 作曲家 / 即興演奏) コンテンポラリーJAZZ、即興、現代音楽、ワールドミュージック、ロック、クラシック、映像/演劇の分野でアーティスト活動と演奏活動の両方を行ってい る。アーティスト活動において、2010年6月、自己のグループ 音・人・旅 【おとなたび】で「Tinga Tinga Japonism」を発表。アルバムデビュー。Amazon、TOWER RECORDS、HMV他で好評発売中。品番 OGGI-1001定価\2205(税抜き価\2100)

●2011年2月5日 新プロジェクト「1×1プロジェクト」

●2009年9月13日 「夏音アート2009」でライブペイントを行いました!

おーらいレコードが主催する「夏音アート2009」が9/12-9/13に大阪で行われました。gallery HOTから推薦されたペインター川上真緒さんと、フランスのバンドkyと、ライブペイントのラストを飾る即興制作を行いました!

ky(キィ)
仲野麻紀とヤン・ピタールのデュオ。2005 年結成以来、各々が様々なグループで活動する中、musique voyage ~旅する音楽~をテーマに、フランスを中心に演奏。即興、ジャズ、エリック サティの楽曲に民族楽器を取り入れ自在に展開。
NHKBS放送「エリックサティのうた」エンディング演奏。難聴患者の為のCD「耳サプリメント2」で演奏。今回はゲストとして八木美知依、本田珠也や、大友 良英らとも共演する即興チェリスト、ユーグ・ヴァンソンを迎える。

●2009年5月20日 ただいま会期中の「放課後の展覧会」を主催しているARTIST木内貴志さんのウエブサイト~場末の車窓から~に掲載されました!

●2009年5月19日 コピーライター高本万知夫さんのブログにガソリン展レビューが掲載されました!

欲望なのか、恐怖なのか。ガソリン展
ギャラリーに入るなり、
その迫力に驚かされてしまいました。
本展のテーマとなった「ガソリン」とは、
影響し合い、変化する実験の場として考え出されたそうですが。
逃げ惑う人なのか、なにか追い求める人なのか。
その数の多さに、まずは圧倒されました。
こぶ〆でも取り上げられていたのですが、
今回、うかがったときは、その時よりも
人の数が増え、進化しているそうです。
まだまだ進化するのかもしれません。
来週、ふらりと、もう一度、寄ってみてもいいかもです。

コピーライター高本万知夫

●2009年5月19日 幕内政治さんのEX-CHAMBER MUSEUM にガソリン展レビューが掲載されました!
EX-CHAMBER MUSEUM

●2009年5月18日 現代美術のウエブマガジン「カロンズネット」にガソリン展レビュー掲載されました!

●2009年5月16日 ユニット「ガソリン」展開催!

日本画家忠田愛とギャラリーディレクター片山和彦と千光士によるユニット、ガソリンによる展覧会がついに開催!数カ月に渡る激しいやり取りや、途中メンバーの脱退やさまざまな困難を乗り越え、ついに開催の日を迎えました!ぜひ多くの方にこの熱い展示をご覧いただきたいです!

gallery wks. 午前11時~午後七時、日曜休廊 土曜日は5時まで
530-0047 大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103 
TEL / 06-6363-2206  FAX / 06-6363-2207

●2008年12月19日 artmagazine argosにレビュー掲載されました!

そこには人間のど真ん中に迫った展示があった。
むき出しの個人とむき出しの関係があった。
断言する。見逃した人は損をしている。

千光士は今まで、あらゆる形で集団を描いてきた。それは東京の交差点ですれ違う虚無のそれではなく、中国の砂埃や、どや街の中のぎらぎらしたそれであったように記憶している。
そこには集団というものが持つ「力」と力ゆえの「醜悪さ」が詰め込まれていて、その描かれた対象のもつ強烈な毒気に、僕は展示を見ながら少し喉を詰まらせたような思いがしたのだった。

その千光士が今度は社会(集団あるいは人間における関係)の最小の単位である「夫婦」へと視点を移した。
「残酷」。これは衝撃であった。
個人と社会が退行を続ける、この日本という場所において、
あらゆる関係の根本である「夫婦」を見直すことこそが
今最も重要である、という、誰もがうすうす気付いていた問題が
一気に顕在化されたからだ。
「良い問いが立てられること、それこそが回答だ」とは誰が言っていたか。芸術においても同じことが言えるだろう。

この13枚の画がなした功績は大きい。

彼の画に余計なレトリックは存在しない。
いつでもそれ全てが問いであり、同時に答えである。
どこまでも具体的で、リアルな、むき出しの関係。
「残酷」。
それはおそらく正しい答えである。 アートディレクター(櫻岡聡)

●2008年12月1日 2008年12月1日から12月13日まで大阪のgallery wks.で個展開催!千光士 誠の個展「残酷」展大阪のgallery wks.で個展開催!

千光士夫妻の赤裸々な姿をさらした叩きつける墨の絵画をご覧ください!

午前11時~午後七時、日曜休廊 土曜日は5時まで
530-0047 大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103 
TEL / 06-6363-2206  FAX / 06-6363-2207

●2008年1月27日「超、個人主義展」artscape 展覧会レビューに掲載

大日本印刷が運営しているアートサイト「artscape」に美術ライター酒井千穂氏の「超、個人主義」展の美術評が掲載されました。ダイナミックで強烈なインパクトを評価して頂きました!

集団を描くのは、個人の内面ばかりを重視する現代美術への反撥だという千光士は、今日では好意的に捉えられることの少ない「集団」としての個人にアプローチする。水彩紙に黒いインクや墨、チョークなどで力強く描かれた肖像画が3枚の板に大量に張り付けてあった。まとめて一気に描くという、異なるモデルの顔の強烈なインパクトやダイナミックな筆致もドラマチックで生々しいが、ギャラリー壁面から少し間隔を空けて、前に突き出るようにインスタレーションされたそれらの顔の集合体は、必然的に近い距離で見なければならず、いっそう迫力を感じさせた。ガラス張りの展示空間をいったん出て、外から離れて見るとその印象はまったく変わる。描かれた一枚ずつの顔が強調され、それぞれの表情のが際立って見える。展示空間の特質と作家の意図がぴったりと合致したユニークな展覧会だった。(酒井千穂)

●2008年1月14日 NEUTRON「超、個人主義」展開催!1/14~1/27, 2008

京都に拠点を置きアートを文化として世界に発信する注目のギャラリーNEUTRONでの「超、個人主義」展が開催されました!

neutron(ニュートロン)
京都だけでなく、日本でも注目を集めているギャラリーの一つ。笹倉洋平、大西康明 、三瀬夏之介、山本太郎など、現代美術界の新進気鋭の人気作家を擁するギャラリーで、今後東京への拠点拡大、選抜アーチストによるbunkamura(渋 谷)での展示など短期間で飛躍的に知名度を上げている。併設したカフェからの眺めはまるで舞台のようなドラマチックなギャラリースペースになっている。そ の他、企業のニーズに応えての作家紹介、ビジネス展 開への積極的な関与等アートマネージメント及びプ ロデュース、アートイベントの企画なども行っている。

●2007年10月2日 VOICE GALLERY「異形の集団」展開催です!10/2~10/14, 2007

京都でも特に人気の高いギャラリー「voice gallery」での個展です!盛況のうちに終了しました!今の作品の原点となる顔の作品をこうやって発表出来たことは大きなきっかけです。みなさんありがとうございました!

●2007年9月11日「ICAA 第16回ソウル国際アートフェスティバル2007」招待作家として参加!

世界の25-30か国参加するア-トフェスティバルに推薦され出展、参加しました。天野画廊さんからの推薦で瀬戸理恵子さんとともに選ばれました。日本からは4名の参加で9/5-9/11ソウルで開催されました。盛況のうちに終了、各国との親睦、ソウルの熱い風を受けて大変刺激的なプロジェクトでした。

●2007年8月19日「FIGHT OVER ART 戦うアート」プロジェクトに参加!準優勝!

kiken プロジェクト代表、桜岡プロデューサーが選んだ、12人の異ジャンルのアーチストたちの戦いが8/19に京都のアートスペース其の延長で開催されました。 音楽、映像、パフォーマンス、写真、絵画などの多種多様なジャンルのアーチストが、それぞれ一対一のガチンコで3分ずつ観客を前にプレゼンを行い、投票に よって決戦を行うという企画でした。この戦いで千光士は準優勝という結果で戦いを終えました。たいへん充実した戦いだったと言えます!ちなみに優勝は同じく平面の荒木晋太郎さんです。なかなかいい作品だったのでこれまたいい出会いがありました!

●2007年6月26日「無名の集団」展 産經新聞夕刊美術ガイド欄にも掲載!

●2007年6月18日「無名の集団」展 情報誌ぴあ、関西の情報誌エルマガジン7月号掲載し発売されました!

ぴあ
「無名の集団」名はなくとも無名ではない!
強烈な存在感のペインティングと空間構成が魅力のアーチスト、千光士誠の展覧会が大阪のギャラリーwks.で6/18より開催される。さまざまな表現方法 でアートの可能性を模索し続ける中、今回の展覧会は「集団」をテーマに等身大の人間を描くシリーズの第3弾。紙にインク、コンクリートなどで描かれた平面 作品12点を、古典的な石像の羅漢を彷彿させるように配置する。現代アートの流れに一石を投じる勢いに期待。(原文まま)

●2007年6月18日 GALLERY wks.「無名の集団」展 開催!

先鋭的な発表を展開するGALLERY WKS.で絶賛のうちに個展が終了しました!

●2007年2月24日「群像主義展」京都新聞 2/24.2007美術欄に掲載!

ギャラリー16での展示が掲載されました。人物、集団と言うコンセプトと独特のタッチが評価されました!

●2007年2月25日 ギャラリー16 「群像主義」展開催!

関西を代表する40年の歴史あるギャラリー16での個展が無事終了、熱い手応えを受けて終えることが出来ました!

●2006年10月23日 画廊 編 「集団」展開催!

大阪千日前の町家を改装して作られた画廊編は大阪でも新しくできたギャラリーで、勢いのあるフレッシュなギャラリーの一つです。こちらで2006年10/23~10/28に個展が開催されました。
多くの皆さんの反響はアーチストの今後の大きな宝になりました!

●2006年7月16日 インデペンデンスCASO展開催!

2006年7/5~7/16に大阪海岸通ギャラリーCASOで開催された「現代美術インディペンデントCASO展」(後援、大阪府、大阪市、朝日新聞)が盛況のうちに終了しました。

●2006年6月30日 千光士 誠 最新インタビュー

PINMONARTでの千光士 誠の最新インタビューが掲載されました。構成としては過去の人物像としてのHISTORYのページ、未来について語った FUTUREの2部構成になっています。今後の活動の方向性や現在のものの見方について率直に語った内容ですのでぜひ拝見して下さい。

HISTORY →
FUTURE →

●2006年6月8日 CINRA LINE NIGHT & SALON VOL.17開催!

東京、渋谷で開催の「CINRA」のイベントに参加しました。CINRAを中心とする様々なジャンルの才能が集まったイベントは盛況のうちに終了しました。

●2006年5月31日 PINMONART 販売開始! 

大阪の企業イーガーが立ち上げた、関西のアーチストの活動を支援する事業です。

現在の販売は終了しています。

●2005年10月25日 アートマガジンCINRA にエッセイ掲載。特集アーチストとして掲載!

●2005年4月5日 アートによるメモ「ART LOG」 スタート。

●2004年12月23日 NEW YORKの旅を終えて作品にまとめました。 N.Y Reprt

●2004年12月23日 ART-SEI.COM スタート。